2015年02月23日

invite drama

「ラジオ英会話」

すみません、また放送を聞かずにテキストからのみのメモです。

2/16放送分
*I’m seeing things in a different light.
− 僕は物事を違った角度で見ているんだ。
こっち ↓ も思い出しておく。
It’s made me look at food in a whole new light.
(食べ物の見方ががらりと変わったんだ。)
(10/01/07「英語5分間トレーニング」)

I realized that I was inviting drama into my life.
人生をわざと難しくしてた自分に気付いたんだ。
「自ら招く」という、この invite は技あり感ある。
Careless driving invites danger.
(不注意な運転は危険を招く)(プログレッシブ)

It’s time I broke it off with Kelsey.
− もうケルシーと別れていいときだ。
it relationship のこと。(テキスト)
broke up with Kelsey の方が簡単。

2/17放送分
*It’s a huge weight off my shoulders!
− 大きな肩の荷が下りた
重荷は常に肩の上。
You have a lot on your shoulders.
(あなたはひとりで多くのことを抱え込んでいらっしゃる。)
(14/09/11「ラジオ英会話」)

And she broke off her engagement with Burt.
− それと彼女はバートとの婚約を破棄したんだ。
去年の4月にも「ラジオ英会話」で婚約を破棄しています。
クリックすると、その他の関係の「解消・破棄」について復習できます。

2/19放送分
*I hope I didn’t overstay my welcome.
− すっかり長居をしてしまった。
I’d better be going before I overstay my welcome.
(長居をしてご迷惑になる前に失礼いたします。)
(2011年7月「英語5分間トレーニング」Word of the Day)
自分の歓迎分を超えてしまう、という構造。
別の言い方↓
Things were fine the first few days, but he is beginning to wear out his welcome.
(最初の2,3日はよかったのですが、彼はだんだん嫌がられ始めている)
(大杉先生のポッドキャスト)

結局、恋愛相談しているうちにくっついちゃうって話でした。

今日の重要項目: 3


【フレンズ】
雪のせいで予定していた結婚式が行えそうもないフィービーに、
雪もやんできたから外でやったら?とレイチェルからが提案。
friends couldn't more.jpg
I mean you couldn’t ask for a more romantic setting.
This could be the simple wedding you’ve always wanted.


couldn’tmore の組み合わせで「最高」が表せたっけな。
I couldn’t agree with you more.
とか言うもんな。
なんで、自分で話す時は思いつかないんだろうね〜。


去年の今頃、「ラジオ英会話
Let’s put our differences behind us.
(二人の食い違いは過去のものにしよう。)
嫌なことは過去に置いて、仲直り〜。
posted by ラジ子 at 22:43| Comment(0) | ラジオ英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする