2015年05月07日

unflattering

4/29「実践ビジネス英語」

GWはいかがお過ごしでしたでしょうか?
私は、かなり遊びました...。

2000年世代を評価するビニェット。
And this company needs to get a handle on that generation if it wants to stay in business.
− そして、当社は、ビジネスを今後も続けていきたいのであれば、
  その世代を理解する必要があるのです。
get でなく have でもOK
Internally, they’ll work to make sure everyone at the company has a handle on our social media policy.
(社内では、全社員が確実に当社のソーシャルメディア・ポリシーを理解できるようにするのが、彼らの仕事です。)
(12/10/18「実践ビジネス英語」)

*・…, I’m glad to hear Health and Beauty isn’t resting on its laurels.
− ヘルス・アンド・ビューティーが現在の成功に満足していないと聞いて
  うれしいですよ。
laurel(月桂樹)は複数形で。
But you’re not one to rest on your laurels, Paul.
(でもあなたは、そこで満足してしまうような人ではありませんね、ポール。)
(13/10/17「実践ビジネス英語」)

*・… how we Millennials are supposed to be self-absorbed, lazy, and indecisive.
− … 私たち2000年世代はまったく自己陶酔型で怠惰で優柔不断なんだから、...
若者を表現する時に使える言葉。
Teenagers tend to be self-absorbed and secretive.
(ティーンエイジャーは自分のことしか考えたがらないし、秘密主義になりがちです。)
(08/10/22「実践ビジネス英語」)
ビニェットの後半に
narcissistic(自己陶酔的な)
という単語もでてきたので、グループ化。

*I bet we’ve been called more unflattering names than any other age group.
− 私たちは、ほかのどの年齢層の人たちよりも悪く言われてきた
  違いありません。
unflattering … 好意的でない
call someone names → 「悪口を言う」に unflattering がついているパターン
According to her, you called her names.
(彼女はあなたに罵られたと言っているけど。)
(07/02/23・24「英会話入門」)

I think it’s high time to set the record straight.
− 今こそ誤解を解くべき時だったと思いますね。
set the record straight … 記録を正す、事実関係を明確にする、誤解を解く

set someone straight だと「人の思い違いを正す
How do you set them straight?
(どうやってそういう人たちに理解させるのですか。)
(07/07/18・19「ビジネス英会話」)
正しく(straight)、設定する(set) 感じ。

2000年世代は意思伝達方法を知らないと言われている、という流れから
*And if they do, they’re supposed to communicate in abbreviations.
− そして知っているとしても、略語で意思を伝え合うとされています。
in English(英語で) とかの in なのだな〜。

今日の重要項目: 4


【モダンファミリー】
問題児の息子ルークの宿題の面倒をフィルに頼むルーク。
「ちゃんとルークを見てて
I asked you to do one thingstay on top of Luke.

..., I’ve just got to stay on top of things wherever I am.
(どこにいようと、状況をきちんと把握していなければなりません。)
(10/12/17「実践ビジネス英語」)
「実践ビジネス」で時々聞く stay on top of
気軽に日常生活に使えるんだな〜ということで復習。


去年の今頃、「実践ビジネス英語巻末 Our Magical World
... knowing and experiencing are two different things.
(知っているの経験するのはまったく違います。)
いや〜、まったくまったく。
posted by ラジ子 at 00:04| Comment(2) | 実践ビジネス英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする