2015年08月26日

prize ponies

「実践ビジネス英語」

久保みねヒャダ、こじらせナイト」で見てから、ずーっと食べたかった
フレッシュ桃のパフェ〜ピーチメルバ風〜を食べる!
という小さな計画を達成したところで学習に入ります。

8/20放送分
積極的に別の仕事を探さない「消極的な候補者」たちは
*I imagine they present quite a challenge for headhunters.
− そういう人たちはヘッドハンターに、
  かなりのチャレンジを突きつけると思いますね。
「実ビジ」でよく出る challenge の別の組み合わせ
This poses challenges for all small movie theaters.
(これはすべての小規模映画館へ挑戦を投げかけるものですね。)
(13/12/09「ラジオ英会話」)

prize ponies … 第1級の競走馬
ponies のように複数形になると競走馬。
せっかくなので、pony の動詞を復習
... it’s impossible to pony up the money you need to rent a Manhattan apartment alone.
(マンハッタンのアパートを1人で借りるのに必要な金額を支払うのは不可能です。)
pony up … (お金・金額)を出す[支払う、決済する]
ヘザーさんによれば、大きい金額を支払うというニュアンスがあるそうですよ。
(12/06/22「実践ビジネス英語」)

8/21放送分
*a job candidate’s innate sense of curiosity … 採用候補者の持って生まれた好奇心
an innate talent 生まれつきの才能 
(11/06/03「実践ビジネス英語」)
People are innately creative, …
(人はもともと創造的にできているものです)
innately … 生来、本来
(08/06/05「実践ビジネス英語」)
そろそろ聞いてすぐにわかりたい。

Do they have to be able to walk on water too?
− 彼らは水の上を歩く能力も求められるのですか。
その他の聖書関連表現
I like to spend my pre-sunrise hours in the land of Nod.
(日の出前は、眠っていたいですね。)
(11/03/30「実践ビジネス英語」)
Our management saw the writing on the wall, and so they voted to break up the company.
(当社の経営陣はこの動向に気づいたので、会社の分割を投票で決定したのです。)
see the writing on the wall … (悪い)前兆を見てとる
(12/04/12「実践ビジネス英語」)
promised land … (幸せになれるだろうと思える理想の場所や状況を指して)約束の地
(12/02/03「実践ビジネス英語」)
The middle class is seen as the bedrock of America ― the salt of the earth.
(中流階級はアメリカの根幹、つまり地の塩と見なされているのです。)
(14/02/06「実践ビジネス英語」)

面接の際のポイント。
*・…, how a person presents himself or herself is at the top of my list.
− 私は、その人がどのように自分を打ち出すかを最重要視します。
自分自身をプレゼンする、という感じ。

服装について、よく「実ビジ」で語られる好ましい特のは
professional / presentable / respectable
など。
2/18の内容が服装関連でした。


本日の重点事項:3


【SUITS】
おばあちゃんを不法侵入者と間違えて、ビビったマイク。
おばあちゃんに向かって、「脅かさないで
You scared the crap out of me.

若者の日常会話では、やはり crap か…。
「アグリーベティー」でも使われていました。
You scared the living daylights out of me.
は、もう使う人いないのかな?


去年の今頃、「実践ビジネス英語」
I got the lowdown (中略) on how the area has changed from longtime local residents.
(その地区の変貌ぶりについて、「内部事情」を、古くから住んでいる地元の人たちに聞きました。)
get the lowdown … 内幕を知る、真相に迫る
ボズ・スキャッグスの「Lowdown

今さらながら歌詞をチェックしたら、
女の子についての真相を知る、みたいな曲だったらしい。
posted by ラジ子 at 17:18| Comment(11) | 実践ビジネス英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする