2015年10月05日

too much of a leap

「実践ビジネス英語」

私も毎朝、joe(コーヒー) を飲んでます。

9/30放送分
ライオンズの朝ごはん。
I had my regulation smoothie and bowl of granola bright and early too.
− 私も朝早くに、お決まりのスムージーと
  ボウル1杯のグラノーラですませましたよ。
regulation に形容詞があったのか。

*Let me run some numbers by you.
− 皆さんの意見をお聞きするために、
  いくつかの数字についてお話させてください。
runby[past] a person … 〈人に〉〜を説明する、〜について相談する
Run that by me again.
(もう一度説明して。)
(11/10/17「英語5分間トレーニング」)
Let me run the numbers by you, Hilda.
(いくらかかったと思ってるんだ?)
↑ 「アグリー・ベティ」より、ビニェットとほぼ同じセリフ。
カップケーキビジネスを始める初期費用について。

One thing that’s come up on our radar is Japanese breakfast.
− 1つ私たちの視野に入ったのは日本式の朝食です。
ポイントは on one’s radar かな。
A company’s good deeds register more on consumers’ radar than its financial performance.
(会社の業績よりも、会社のよい行いの方が、消費者のレーダーに映りやすいですからね。)
on someone’s radar … (比ゆ的に)レーダーに映っている、視野に入っている
(14/05/23「実践ビジネス英語」)

*That’s where you come in, Seiji.
− そこであなたの出番ですよ、聖四。
あなたが入ってくる場所。
前置詞が変わると
I see where you’re coming from.
(そういうことなんだ。意図がわかりました。)
(10/07/05「ラジオ英会話」)

10/1放送分
アメリカ人にとっての生卵、のり(dried seaweed)、納豆。
・... it might be a little too much of a leap for them.
− 彼らにとってはちょっとかけ離れすぎたものかもしれませんね。
a leap が「飛躍」で
a quantum leap だと「大きな飛躍」(09/01/26「入門ビジネス英語」)

納豆についての説明。
It’s stringy and can give off an aroma like a Limburger cheese that’s been left out too long.
ねばねばしていて、あまりにも長い時間放置されていた
  リンバーガーチーズのようなにおいを発することがありますね。
4年前の説明
Many people are turned off by its gooey stringiness and musky odor.
(ねばねばと糸を引くことと、麝香(じゃこう)のようなにおいがだめだ、という人は多いですね。)
(11/09/14「実践ビジネス英語」)
ポイントは、「ねばねば」と「臭いこと」、
ベストは本物を体験させること!

本日の重要項目:2


【キング・オブ・ザ・ヒル】
ビルは医師から、糖尿病が悪化するとどうなるか宣告されます。
「壊疽を失うね」
Oh, and you’ll lose your legs, to gangrene

それに対し、まだ現実を受け止められないビル。
KH tough love.PNG
「これって愛のムチだよね」
Are you just giving me tough love?

プログレッシブによれば、tough love とは
「(麻薬中毒などを直すために)きびしい態度をとること、愛のむち
日本語につられて a whip of love(?) とか言うと
ヘンな方向に行きそう…(汗)


去年の今頃、「ラジオ英会話
Survival of the fittest.
(適者生存だよ。)
なぜか好きな言葉。
posted by ラジ子 at 10:17| Comment(0) | 実践ビジネス英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする