2016年04月08日

laundrobar

「実践ビジネス英語」

4月号テキストの巻末、「よく使う Words and Phrases セレクション」
の存在を melodyさんに教えてもらって、さっそく目を通しましたが、
なかなかの難易度(汗)

4/6放送分
上田翔太、初登場。
More than anything, we want you to feel welcome.
− 何よりも、あなたが歓迎されていると感じてほしいのです
↑ ホストファミリーを引き受ける際には、ぜひ使っていただきたい。
↓ こんな welcome もあった。
I hope I didn’t overstay my welcome.
(すっかり長居をしてしまった。)
(15/02/19「ラジオ英会話」)

Just holler if you have any questions.
− 質問があれば何でも、とにかく言ってください
I can always helpjust holler.
(僕がいつでも手伝うよ−一声かけてくれれば。)
(08/06/12「ラジオ英会話」)

新会社の名前について。
It has a nice friendly feel to it.
− 親しみやすくてすてきな響きがありますね。
ring にも同じ使い方がある。
Her name has a nice ring to it.
(彼女の名前は語呂がいい)(ジーニアス)

4/7放送分
・… since I’ve been living out of a suitcase,
− 私がずっとスーツケース暮らしをしているので、…
live out of a suitcase … スーツケースに詰めた旅支度で暮らす、
              (仕事などで)いつも旅行している
先月「ラジオ英会話」で学習したのは後者の意味。
I’m tired of living out of a suitcase.
(各地を転々とするのは飽きたわ。)
(16/03/14「ラジオ英会話」)

ローンドロバー(laundrobar) とは?
It’s exactly what it sounds like a laundry combined with a bar.
まさに名前のとおりで、ランドリーバーを組み合わせたものです。
名前から推して知るといったところだと
self-explanatory … 説明を要しない、自明の
のイメージにも近いでしょうか。

過去の combine
..., just a good way of combining the freedom of traveling alone with the convenience that comes with being part of a group.
(一人旅のきままさとツアーの一員であるがゆえに得られる便利さ
組み合わせる
ための、まさにいい方法です。)
(14/07/31「実践ビジネス英語」)


【モダン・ファミリー】
ヘイリーが母親に借りた車をうっかりぶつけてしまい、
同乗していたアレックスはいつバレるかとヒヤヒヤしています。
そんなアレックスにヘイリーが提案します。
Take a breather, it’s just a dent.
(ただのへこみでしょ)
MF apeak for itself.PNG
And saying nothing is not lying, okay?
It’s just letting the truth speak for itself.

(それに黙ってるのとウソをつくのは違う)

日本語字幕はこれだけだったのですが、
この speak for itself は最近学習済み。
The results speak for themselves.
(結果がそれを物語っていますね。)
speak for oneself … 雄弁に物語っている、明確に主張する
(16/03/18「実践ビジネス英語」)

クレア(母)がスーパーの駐車場かどこかで、へこみに気づけば、
へこんでいる(事実) → 誰かがぶつけた
ということになって、自分たちの罪は免れる、とヘイリーは考えたのです。
で、 自分たちが告白せずとも、へこんだ事実に話をさせる、
という流れ。

ヘイリーみたいに要領のいい、度胸のすわったタイプ、憧れるわ〜。
自分はどっちかと言えば、アレックスタイプなので…。
ただ、あんなに頭脳は明晰ではないのですが(涙)


去年の今頃、「ラジオ英会話
I can’t get enough of it!
(いくらでも食べられるわ!)
美味しいアップルパイを食べた時のセリフ。
大食い女王とか、何を食べてもこんな感じなんだろうな…。
posted by ラジ子 at 22:36| Comment(0) | 実践ビジネス英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする