2016年11月01日

follow up on

10/27「実践ビジネス英語」

朝10分間、読書の時間を設けている学校もあるようなので、
本を読むのも1日を充実させるいい方法かも。

朝、体や脳にたっぷり水を与えることで
That helps me wake up faster, freshens my breath and lessens the feeling of hunger.
− おかげで、以前より早くシャキッとしやすくなり、息が爽やかになり、
  空腹感が減っています
この日に lessen の復習をしています。
私は reduce を多用。

I wonder what kind of morning ritual would suit me best.
− 私に最適な朝の習慣は、どんな種類のものなのでしょう。
suit (合う)の復習
American food does not suit me.
(アメリカの食べ物は私の口に合いません。)
(09/09/29「入門ビジネス英語」Intercultural Communication Notes)
First of all, you need to phase out certain species of animals not suited to the climate of Florida, such as your two moose.
(まず最初に、ヘラジカのような、フロリダの天候に合わない動物を段階的に減らす必要があります。)
(07/03/30・31「ビジネス英会話」Listening Challenge @より)

I prefer some good, solid prose or poetry that stimulates the old gray matter.
− 私の老朽化した刺激してくれる、
  深みのある優れた散文や詩がいいですね。
「脳を刺激」には stimulate
It stimulates their brains.
(ペットを飼うことによって、そうした人たち(高齢者)の脳が刺激されるのです。)
(13/08/09「実践ビジネス英語」)

gray matter gray cells
My aging gray cells are at your disposal.
(私の老化しかけている頭脳でよければ、どうぞ使ってください。)
(11/10/19「実践ビジネス英語」)
シニアが自虐的に使う表現?

I like to jot down a few ideas I want to follow up on during the day.
− 私は、日中に実行に移したいアイデアを
  いくつか書き留めるのが好きです。
ちょっとした to-do list を書くってことかな。
follow up on … 〜をどこまでも追及する、(引き続き)〜に対処する、〜を実行に移す
I’ll follow up on this.
(この件は私が対応しよう。)
(09/09/22「入門ビジネス英語」



【SATC】
共感できる人物ゼロ、むしろイライラすることばかりが起こる
このドラマですが、ガールズ・トークの部分は非常に聞きやすくて、
いかに「モダン・ファミリー」のセリフのスピードが速いか再確認できます。

またまた下ネタがらみで、非常に書きにくいのですが (しかし書く
A is to B what C is to D
を発見したので、メモしておこうと思います。
睾丸のガンのため、片方を取った男性が悩んでいるという話題にて。
キャリーいわく
SATC is to what.PNG
「男にとってのタマは女のバッグと同じよ」
Now I’m thinking balls are to men what purses are to women.
その心は
「小さな袋だけど ないと困る」
It’s just a little bag, but we feel naked in public without it.

大喜利か!

恋人たちの予感」からメモしておりました。
“Restaurants are to people in the ‘80s what theater was to people in the ‘60s.”
「60年代の中心は劇場、80年代はレストラン(字幕)」
しかし、「SATC」も「恋人たちの予感」も今となっては古いので、
使用頻度やタイミングはどうなんだろう...?


去年の今頃、「実践ビジネス英語」10月号 Our Magical World
a bamboo ear pick with a scooper on one end and a soft down puff on the other, …
(一方にすくう部分、もう一方の先に柔らかいふわふわの羽毛がついた、竹の耳かき)
竹製の耳かきを説明するのに便利な英文だけど、
画像検索をして見せる方がわかりやすいかも。
A picture is worth a thousand words.
posted by ラジ子 at 12:14| Comment(4) | 実践ビジネス英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする