2018年06月30日

run out of breath

「基礎英語3」

翔の姉の真理、なかなかいいこと言うね。

6/19放送分
翔は、毎朝走っているので
I don’t run out of breath anymore.
息切れもしなくなったよ。

息を止める
It’s just a matter of holding your breath and diving underwater.
(ただ息を止めて水に潜るだけのことなんですから。)
(13/09/30「ラジオ英会話」)

息をのむ
It’ll take your breath away.
((頂上からの景色に)息をのみますよ。)
(11/08/13「英語5分間トレーニング」)

舌の根もかわかないうちに反対のことを言う
In the same breath, that doesn’t mean that we should take the issue of global warming lightly.
(そうは言っても、それは地球温暖化の問題をいい加減に扱っていいということにはなりませんがね。)
(06/06/16・17「英会話上級」)

↓ は、breath は含まないのですが、
何かの衝撃(強打)で一時的に息ができなくなる表現
I got the wind knocked out of me.
(息ができなくってさ。)
(09/05/19「ラジオ英会話」)
すごく覚えにくい。

翔をほめるおばあちゃん。
You daily efforts are producing strong results!
− 日々の積み重ねでいい結果がでているんだよ!

努力をほめる表現
This was worth all the effort!
(これはがんばったかいがありました。)
(12/07/05「ラジオ英会話」)

Daily effort always pays off.
(日々の努力は必ず報われるのです。)
Daily effort brings better results.
(日々の努力がよりいい結果をもたらすのです。)
↓ の本の中の「今日の励ましメッセージ」
岩村圭南の言えそうで言えない英語表現500 (NHK CDブック)
岩村圭南の言えそうで言えない英語表現500 (NHK CDブック)

6/20放送分
「国際人になりたい」発言に関して
Butit just came into my head, and I said it.
− でも、それって、とっさに頭に浮かんだだけなんだ。
A great idea just popped into my head.
(すばらしい考えがちょうど頭に浮かんだ)
(「英語5分間トレーニング」)← 日付不詳

ちょっと似ているけど意味の違う表現
Dear me, I’m afraid all this kind praise will go to my head ...
(おやおや、こうしたありがたいお褒めの言葉をいただくと、...、浮かれてしまいそうですね。)
go to someone’s head … (人)をうぬぼれさせる
(11/07/13「実践ビジネス英語」)


この日のエントリーで 
you have a hole in your shirt.
(シャツに穴が開いている)
(10/02/19「ラジオ英会話」)
in
It has a hole on the bottom.
((靴下の)足の裏に穴が開いているわよ。)
(10/11/04「英語5分間トレーニング」)
on について、ネイティブに質問してみたところ、
この on は穴がどこに開いているか、場所を示す on
なのだそうです。
よく考えたら、そもそも靴下が主語の英文なので、
It has a hole で「穴が開いている」
It has a hole in it on the bottom.
でも間違いではないけど、in it は不要。
ということで一件落着しました。


去年の今頃、「ラジオ英会話
I couldn’t help but notice your necklace.
(そのネックレスにどうしても目が行ってしまって。)
can’t help butcan’t helping の違い、
このサイトの説明がわかりやすいと思いました。
posted by ラジ子 at 10:51| Comment(0) | 基礎英語3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする