2018年10月31日

bend over

「ラジオ英会話」

久々にブログのデザイン変えてみました。

10/23放送分
手ごわい分詞構文。
Many fans left the match before the end, knowing their team was certain to lose.
− 多くのファンは、応援しているチームが確実に負けることが分かって
  試合が終わる前に帰った。
自分だったら because で説明しているだろうと思う。
応援しているチーム → their team
なんとカンタンなこと!
テキストに
「日常会話というより書き言葉寄り」
と説明があったので、おぉ、そうか、ぐらいの感じで学習しておく。

10/24放送分
Having visited New York before, she knew some really good restaurants.
− 前にニューヨークを訪れていたから
  彼女はとてもいいレストランをいくつか知っていたよ。
she で始まる文章より以前に訪れていた経験があるので
having visited になる…、
自分が言いたい時、瞬時に判断できるかどうか?

Not wanting to be late, she took a taxi.
− 遅れたくなかったので彼女はタクシーに乗った。
↓ 10/26の SIMPLE ANSWER の一文
Not knowing what to do, I just kept walking.
何をしていいのか分からず、私はただ歩き続けました。
↓ の中には
使える英語構文(CDなしバージョン)
使える英語構文(CDなしバージョン)
Not knowing what to do, I did nothing.
(何をしたらよいのか分からなかったので、私は何もしなかった。)
という素直すぎる例文が載っています。

Having saved up enough money, we booked ourselves a 10-day Caribbean cruise.
− 十分お金をためたので、
  私たちは10日間のカリブ海クルーズを予約した
↓ 他人がホテルの予約をとってくれた英文
I was really impressed by the hotel they booked me into.
(彼らが私のために予約してくれたホテルは、とても印象的でした。)
(16/11/02「実践ビジネス英語」)

10/25放送分
ドラマチックな分詞構文。
Bending over to pick up my pen, I split my pants in front of everyone in the office!
− ペンを拾おうと腰をかがめたとき、会社の皆の前でズボンが裂けてしまった!
ズボンが裂けるだなんて、ある意味ドラマチック!

とか、そういう意味でなく、( ̄▽ ̄;)
動詞-ing形による生き生きとした状況描写から文を始める
           ↓
         臨場感が宿る    (テキスト)

ネット検索して見つけた bend over の最初のマンガがなかなか面白かった。


【ビッグバン・セオリー】
10/18の「基礎英語3」にて → neither の文章は単数扱い
という説明があり、
Neither of us has anything in common.
− わたしたちには共通点がありません
を習いました。
例によって、ドラマの中のセリフにも発見!

高い場所に設置してある火災報知器のアラームが作動!
ハワードとバーナデットが止めようとするのですが、
2人とも背が低いので、うまく届かない!
Neither one of us is tall enough to reach that.
(2人とも届かないな)

10/18「基礎英語3」の真理のセリフ
But Sho, please leave me out of it.
(でもね、翔、この問題にわたしを巻き込まないでね。)
これも見つけてしまったゎ!

シェルドンのトラブルに巻き込まれそうになったエイミーが
Please leave me out of this.
(巻き込まないで)
と言っていました。

ビッグバン・セオリーは女性レギュラーが増えてからの方が好き〜


去年の今頃、「ラジオ英会話」、「ラジオ英会話
It was the best decision I ever made.
(人生最良の決断でした。)
英語の勉強を始めるか、ピアノを習うか、
2者択一だった自分の趣味選びですが、英語で正解だった
posted by ラジ子 at 21:04| Comment(0) | ラジオ英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする