2019年10月23日

unsuitable

「ラジオ英会話」

皇族の方々が通訳を介さずに、談笑されるのを見て、
やっぱり直接会話ができたらいいよね!と思う自分。

10/14放送分
Every year, Halloween gets bigger and bigger in Japan.
− 日本では毎年、ハロウィーンがどんどん派手になっているわね。
派手なイメージが big で表現できるという気づき。

believe は「心」についての動詞。(テキスト)
I believe that everyone should exercise their right to vote.
− 誰しも投票の権利は行使すべきだと私は思います。
まとめて覚えたい。
別の投票方法
And more and more of them are voting with their wallets on social and environmental issues as well.
(それに、彼らのますます多くが、社会問題や環境問題を判断材料にしてお金を使うようにもなっています。)
支持するものを買うことで意思を示すこと。
(15/03/25「実践ビジネス英語」)

10/15放送分
I recently discovered my real passion is English.
− 私は自分が本当に熱中できるのは英語だって最近わかったの
10/7学習の
discover → 「おおっ」(発見に伴う驚きや喜びが感じられている)
が感じられる英文でした。

consider think より深い熟考を重ねる / think about でもOK
Of course I’ve considered the impact moving house will have on our children.
− もちろん、引っ越すことが
  私たちの子どもたちにもたらす影響についてはよく考えたよ。
impact / influence / effect have との組合せ。
(かなり定期的に復習しているわりに定着しない残念な状況…)

I consider this movie unsuitable for my kids.
− 私はこの映画は私の子どもたちには適さない考えています
unsuitable が初メモ!
18/10/17「ラジオ英会話」での consider
「目的語が動名詞になる」ところがポイント。
Have you ever considered joining the drama group?
(その劇団に入ることを考えたことがありますか?)

10/16放送分
expect → 「当然こうなるはずだ」と予期・期待する
↓ 期待の圧力
All members are expected to obey the dress code.
− すべてのメンバーはドレスコードに従うことを求められています
↓ も圧力がかかってる?
... men are expected to put the company first and family second.
(男性が会社を第一に考えて家族は二の次にすることを期待されている...)
(15/01/15「実践ビジネス英語」)

10/17放送分
suppose → 自分が持つ情報や知識に基づく「思う」
I suppose I can rough it for a short time.
(不便な生活も短期間ならできそうだけれど。)
ある程度知識もあるので大丈夫、という suppose
(15/07/13「ラジオ英会話」)

仮定の suppose
Suppose she left you, what would you do?
− 彼女が彼を捨てたとしたらどうする?
しっかり仮定法過去になっている。

assume → 「〜が本当だと思う・仮定する」
take(受け入れる) イメージだそうです。
Let’s assume that we can raise enough money for our startup.
− 私たちが起業に十分な資金を調達できると仮定してみましょう
この場合は特に過去形にしなくてもいいのですね。

Let’s で始まる仮定の英文が多いのかも。
Let’s assume that you’re telling the truth.
(君が真実を話していると仮定しよう)
(2017年11月「ボキャブライダー」)

It is reasonable to assume that the divorce rate will continue to rise.
− 離婚率が上がり続けると考えるのが妥当ですね。
ほかの「妥当」
It’s considered a valid lifestyle choice.
(子どもを持たないことは、ライフスタイルとして妥当な選択だと見なされています。)
(16/03/10「実践ビジネス英語」)

「思う」系単語の使い分けの道はまだ長い〜( ̄▽ ̄;)


【ザ・ランチ】
ガールフレンドを父親に紹介したコルト。
父親の反応を彼女に報告。

Dad took quite a shine to you.
(気に入られたな。)

take a shine to someone → (人)を(ひと目で)好きになる

これ、どこかの講座で習ったはず!
と思ったら、ラジオ講座からじゃなかった。

Look, Anna has really taken a shine to the teddy bear.
(ほら、アンナは本当にテディベアにひと目ぼれしたわ。)
ひと目ぼれの相手はぬいぐるみでもよいのですね...。
↓ の本より
日本人でも超えられるネイティブ英語の壁 (ダイアローグプラス)
日本人でも超えられるネイティブ英語の壁 (ダイアローグプラス)
しばらくCDも聞いていないけど久々に聞いたら、何か新しい発見あるかも。


去年の今頃、「ラジオ英会話
Well, what are you waiting for?
(ねぇ、何をぐずぐずしているんだい?)
待っていないで、自分から行動を起こそう!という促し表現。
posted by ラジ子 at 12:09| Comment(0) | ラジオ英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする