2020年09月23日

unbeatable

「ラジオ英会話」

シルバーウィークが終わったら、いつの間にか秋

9/14放送分
So, punching another boy, …
− だったら、またほかの男の子をたたいたり、…
ラジオ講座で punch が動詞で使われるのは珍しい。(たぶん)
ちょっと復習
Just roll with the punches.
(とにかく柔軟に乗り切って。)
(15/10/12「ラジオ英会話」)
That ad certainly didn’t pull any punches.
(あれは確かに、まったく容赦のない広告でしたね。)
(14/10/08「実践ビジネス英語」)

条件節を用いた警告
If you don’t practice regularly, you won’t make much progress.
− 定期的に練習しなければ、大して成長はできませんよ。
↓ いかにも岩村先生らしい励まし
When you feel you've made some progress, don't slack off.
(少し上達したからと言って、気を緩めてはいけない。)
(2006年5月号「徹底トレーニング英会話」「Let’s Fill in the Blanks!」)

Unless you have a photo ID, you cannot enter this building.
− 写真つきの本人確認書類をお持ちでなければ
  このビルには入ることができません。
unless と「警告」
You can’t get into this club unless you wear a jacket and tie.
(ジャケットとネクタイを着用しなければこのクラブには入れません。)
(20/05/26「ラジオ英会話」)

9/15放送分
強力な提案
You’d better disinfect that cut. Otherwise, it will get worse.
− その切り傷は消毒したほうがいい
  そうしなければもっと悪くなりますよ。
had better の緊迫感!
消毒関連用語
It はネコにひっかかれた傷
It could get infected. I’ll get the antiseptic.
(ばい菌が入らないとも限らない。消毒薬を取ってくるよ。)
get infected … ばい菌が入る、膿む
(15/04/30「ラジオ英会話」)
Sanitize surfaces people touch.
(人が触る物は表面を清潔にすることです。)
(10/04/29「実践ビジネス英語」)

I see no alternative but to find a hotel for the night.
− 今晩宿泊するホテルを見つけるほかないだろう
「〜以外ない」パターン
I have no choice but to take her to the animal shelter.
(動物保護施設へ連れていくしかない。)
(12/08/23「ラジオ英会話」)
We have no choice but to sell it.
(それを売るしか選択の余地はない。)
(19/07/01「ラジオ英会話」)

We’ll have to decide very quickly, or else somebody is sure to take the apartment.
− 私たちはとても早く決断する必要があるでしょうね。そうしなければ、
  そのアパートを誰かが取ってしまうのは確実だから。
「早く」をどうするかで迷ったのですが、quickly でしたか。
I quickly decided to disinvite myself.
(私はすぐに招待を断わろうと決めてしまいましたよ。)
(07/12/5・6「ビジネス英会話」)

9/16放送分
標準レベルの提案
I suggest / I recommend / I think you should

I think you should take that offer. It’s unbeatable.
− その申し出を受けるべきだと思うよ。
  これ以上ない申し出だよ。申し出だよ。
unbeatable が初だったのでメモ。

I recommend you open the bottle an hour before serving.
A good red wine needs to breathe.

− (人に)出す1時間前にボトルを開栓するのをおすすめします。
  いい赤ワインは呼吸をする必要があるのです。
内容がカッコいいので、このまま覚えたい。
コルク栓を開ける → uncork
っていう単語を何かのドラマでゲットしたけど、どのドラマだったか...。

ここでの「赤ワイン」が A good red wine なのは、
「いい赤ワイン(というもの)は」っていうのでしたっけ?
たぶん、去年習ったのですよね。( ̄▽ ̄;)
A mother will love her children.
(母は子どもを愛するものだ。)
(19/12/25「ラジオ英会話」)
↓ は、「様々な種類」なので wines
Chris prefers full-bodied red wines.
(クリスは濃厚な味の赤ワインのほうが好き。)
(19/12/24「ラジオ英会話」)

9/17放送分
疑問形の提案
Why don’t we 〜? / Shall we 〜? / How about 〜?
が紹介されていました。


【モダンファミリー】
高校の Award Day (表彰の日)に、いろんな賞をもらって、
たくさんのメダルを首にかけて帰宅したアレックス。

Call me the periodic table, ‘cause I got all the “metals.”
(私を周期表と呼んで 金属だらけ!)

He always carries a copy of the periodic table.
(いつも周期表を持ち歩いている)
(2020年5月「ボキャブライダー」)
↑ でメモした時には、「いちおうメモっとくか」
ぐらいの気分だったのに、実際にドラマで聞ける日が来るとは!


去年の今頃、「ボキャブライダー
Grace never noticed that she was wearing odd shoes until she got home.
(グレースは家に帰るまで、ふぞろいの靴を履いていたことにまったく気がつかなかった)
ヘンテコリンな靴の可能性もありそうです。
posted by ラジ子 at 10:00| Comment(0) | ラジオ英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする