2020年11月11日

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「ラジオ英会話」

解散コンサート → farewell concert
日傘 → parasol
など、単語もコツコツ拾っています、収穫の秋。

11/2放送分
計画のフロー@
I won’t leave until I’ve seen the manager. Do you understand?
− マネージャーに会うまでは帰りませんよ。
  ご理解いただけますね?
ここが「完了形」と自然に気づける日は来るのか?
You can’t leave until you’ve answered every question.
(すべての質問に答えるまで帰ることはできません。)
(20/01/13「ラジオ英会話」)

ちょいちょい気になる現在完了形
I want you to call me as soon as you get there so I know you’ve arrived safely.
(君が無事に到着したと私が知ることができるように、そこに着いたらすぐに電話しをしてもらいたい。)
(20/10/12「ラジオ英会話」)
The problem is that you haven’t grasped the importance of body language.
(問題はあなたがボディーランゲージの重要性を理解していないことにあるのです。)
(20/07/16「ラジオ英会話」)

11/3放送分
あるロックバンドへの評価。
・… their music is overrated.
− このバンドの音楽は過大評価されているわ。
I think advice is overrated.
(助言というものが過大評価されていると、私は思います。)
(14/11/12「実践ビジネス英語」)

rate を動詞で使う場合
I would rate the film a five.
(この映画は5点だね。)
(2020年10月「ボキャブライダー」)

11/4放送分
引っ越しをする人。
・… I’m leaving everything to a professional moving company.
− すべてプロの引っ越し業者に任せることにしたの。
「任せる」復習
Tipping used to be left to the customer’s discretion, but these days it’s more or less obligatory.
(チップは、かつては顧客の裁量に委ねられていましたが、近ごろは事実上義務です。)
(16/01/21「ラジオ英会話」)
I’ll leave it to your imagination.
(あなたの想像に任せるわ。)
(2010年8月「英語5分間トレーニング」)
Let's leave all up to chance.
(すべてを運に任せよう。)
↑ 岩村先生の講座より
★のついた英文は、何度復習したことか...。

11/5放送分
外国人が落語を理解できるか?
It might be hard to understand the humor, though.
− もっとも、その面白さを理解するのは難しいかもしれないけれどね。
humor → 面白さ
をメモしたかった。

I’ve arranged to view the apartment this afternoon. I hope you can accompany me.
− 今日の午後、アパートを見に行くことになっています。
  あなたが一緒に来てくれたらいいなぁ。
ここで view ! という意外性。


【ズンボのジャストデザート】
挑戦者のひとりをほめるズンボ。
You’ve got a dessert instinct. I think you should really tap into it.
(勘がいい 伸ばすべきだ)
today’s marketing professionals need to tap into social media and be part of the ongoing conversation.
(今日のマーケティングのプロは、ソーシャルメディアを活用して、そこで行われているやり取りに参加する必要があります。)
tap into … 〜を活用[利用]する
以前、「活用されていないものを使う」と言いたい時の phrasal verb
と聞いたような記憶があるのですが、ちょっとあやふや。

利用つながり tap
At out hotel, we have staff members on tap to handle all your needs.
(当ホテルはお客様のすべてのニーズにいつでも対応できるようスタッフを配置しています。)
on tap → いつでも利用できる
(2020年「ボキャブライダー」)

どんな時に好んで使われるかは、今後も見張っていきたい。


去年の今頃、「ボキャブライダー
She was squatting to read the instruction on the floor.
(彼女は床の上の説明書を読むためにしゃがんでいました。)
日本語の「スクワット」だと、
しゃがんだ後、立ち上がるところまでイメージしてしまうな。
posted by ラジ子 at 11:13| Comment(0) | ラジオ英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする