2021年02月20日

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「ボキャブライダー」

「ママと恋に落ちるまで」をやっと見終わりました。
とにかく、終わった!という気持ちだけです...。

I borrowed funds from a bank to buy a house.
− 銀行で家を購入するための資金を借りた。
funds → 資金、財源
カタイ単語って気がします。
↓ さすが!杉田先生の講座は funds 以外の単語も難しい
Bart contrived a complex story to try to cover up his siphoning off of funds.
(バートは資金の流用を隠ぺいしようとして、込み入った話を考え出した。)
(06/04/3・4 「ビジネス英会話」)

I deposited some funds to buy a car with.
− 車を買うのにいくらか資金を入金した
deposit → 預け入れる
敷金という意味もある。
And besides the monthly rent, there's the security deposit to consider.
(毎月の家賃の他に、敷金のことも考えないとね。)
(1999年度「ラジオ英会話」)

Your bankbook shows all your transactions.
− 通帳にあなたのすべての取り引きが記載されています。
↓ 昔の銀行
Before PIN numbers and access codes, people handled transactions by hand.
(暗証番号やアクセスコード以前には、人々は業務を手で処理したものなんだよ。)
(1999年度「ラジオ英会話」)
マックスさんの
trans → 向こう側へ
という説明を聞いて、translate transporttranscend も、たしかに向こう側へ!
と一人納得していました。

What’s the balance on my account?
− 私の口座の残高はいくらになっていますか?
I’ve got over $2,000 in my savings account.
(ぼくの預金口座には2千ドル以上入っているんだ。)
(1999年度「ラジオ英会話」)
on in 、どっちでもいいのかな?

This cheese is supposed to have mold on it, right?
− このチーズはカビが生えているものなんですよね?
なんとなくココの be supposed to の使われ方がいいと思ってメモ。

The little kitten melted our hearts.
− その小さな子ネコは私たちの心を溶かした
キュートな表現!

I have a referral from another doctor.
− 別の先生からの紹介状があるのですが。
I was referred by Dr. Smith.
− スミス医師の紹介で来ました

↓ 銀行でも使える
Ask your bank to refer you to a reliable credit union and mortgage broker.
(取引銀行には、信頼できる信用組合や住宅ローンあっせん業者の紹介を依頼することですね。)
(07/06/1・2「ビジネス英会話」)


【モダンファミリー】
juices flowing の組み合わせにもだいぶ慣れてきました。
自作の感謝祭の飾りを褒められたマニーが得意になって
Yeah, my juices were really flowing on this one.
(才能ってやつかな)

That helps get the old juices flowing, and makes me feel ready to take on anything the day may throw at me.
(そうすることによって活力を巡らせ、その日私のところに押し寄せてくるどんな仕事でも引き受ける心の準備ができるのです。)
朝、ジョギング → シャワー → 朝食 のルーティン後の気分。
(15/07/23「実践ビジネス英語」)
I think the trick in keeping the creative juices flowing is to learn to think differently.
(創造的なアイディアがいつもわき出るようにする秘訣は、人と違う考え方ができるようになることだと思いますね。)
(08/06/06「実践ビジネス英語」)

初めて聞いたときは「人間の juices って何⁉」状態でしたけど、
慣れるとどーでもよくなるものですね。

また「モダンファミリー」や「ビッグバン・セオリー」をランダムに
見たりしています。
どちらも名作、コメディーはこうでなくっちゃ。

グルメ系の番組もよく見ます。
アメリカ人のテレビプロデューサー(フィルさん)が各国を旅しながら
現地の人と美味しいものを食べる番組も好き。

世界を旅して、美味しいものを食べて、
これでお金がもらえるなんてサイコーなお仕事!!


去年の今頃、「ラジオ英会話
I’m getting nervous about playing in the piano recital tomorrow.
(私、明日のピアノ発表会でピアノを弾くのに自信がなくなってきたの。)
英語の「リサイタル」が「発表会」であることを知った日。
posted by ラジ子 at 23:51| Comment(2) | ボキャブライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする