2017年04月01日

mobility issues

3/29「実践ビジネス英語」

高齢者のみならず、美術館になかなか行けない人のために、
グーグルがアプリを作ったというTEDのビデオを見て感動。

アプリもダウンロードしたんですけど、
イマイチ使い方がよくわからなくて

都市も高齢化に対応。
Some cities are adjusting traffic signals to give pedestrians with mobility issues more time to cross the street.
− いくつかの都市では、信号機を調整することによって、移動が大変な
  歩行者
がもっと時間をかけて道路を渡れるようにしていますね。
 ↓ は頭を adjust
... animals can have a pretty good idea of where something is coming from without having to adjust their heads, ...
(動物たちは頭を動かさなくても、何かがどの方向から来るのかを大体察することができる...)
(2015年1月号 Our Magical World)

pedestrian with mobility issues … 移動に支障がある歩行者
なんかもっと簡単な言い方があるような気がする。

Things like that can make a big difference for older people who choose to live in a city.
− 都市での生活を選択する高齢者にとっては、そういったことが
  大きな違いをもたらす場合があるのです。
何に違いをもたらすのかは for 以下。
But it could make a huge difference for your future.
(でも、君の将来にとってはとても大きな違いが出るかもしれないよ。)
(10/12/10「英語5分間トレーニング」)
it が何を表すのかは、今となってはわかりません…。

But many seniors still opt for retirement communities that give them a certain degree of independence, …
− でも、多くの高齢者は、ある程度は自立した生活ができ(る)
  退職者向け居住地を、今でも選んでいるのです。
Plus many consumers are opting for foods like granola bars, fresh fruit and yogurt at breakfast time.
(そのうえ多くの消費者は、朝食時に、グラノーラバーや新鮮な果物、
ヨーグルトなどの食品を選んでいます。)
(15/10/07「実践ビジネス英語」)
「選ぶ」という単語もたくさんあるけど、ニュアンスの違いって?
というわけでググったらいいサイトがありました!


【キャッスル】
たぶん、岩村先生の講座で習ったと思う
hit it off → (すぐに仲良くなる、意気投合する)
って、知り合ってから時間がたった相手にも使えるらしい。
CASTLE hit it off.PNG
Beckett and I have not been exactly hitting it off lately.

辞書によれば、「相性がいい」「ウマが合う」みたいな意味で使えるらしい。
「キャッスル」の場合、なんとなくしっくりこないっていうニュアンスかな。

この表現の it も何を指すのかよくわからないけど
無いと成立しない大事な it なんだなぁ。


去年の今頃、「実践ビジネス英語」 3月号 Our Magical World
The lid senses your presence and opens automatically welcoming you to sit on the throne.
(人が入ってきたことを察知するとトイレのふたが自動的に上がり、
王座におかけくださいと迎えてくれます。)
日本のトイレは世界一らしい、誇らしいわ〜。
posted by ラジ子 at 01:14| Comment(0) | 実践ビジネス英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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