2018年11月24日

halfway point

「基礎英語3」

2025年に大阪で万博開催!
おめでとうございます

11/12放送分
洋子おばあちゃんの優勝宣言を聞いたDJのセリフ。
Wow, those were some big words!
− わぁ。また大きく出ましたね!
big words … おおげさな言葉
以前、10/04/21「実践ビジネス英語」で
Much to my consternation, ...
(ひどくびっくりしたのは、...)
を学習した日に、杉田先生から、
consternationbig word と説明あり。
big words は「ちょっとオーバー」あるいは「ユーモラス」に
言いたい時にも使えるそうです。

11/13放送分
I want to live long enough to see it happen.
− それを見届けるために生きていたいのさ。
↑ 知覚動詞
起こるのをただ見るより、自分で実現させる方が早そう。
↓ 使役動詞
Katsunori and Enrique are going all out to make that happen.
(カツノリとエンリケは全力を尽くして御社からの発売を実現させますよ。)
(10/02/01「入門ビジネス英語」)

11/14放送分
Let’s walk toward the halfway point,…
折り返し地点(略)まで歩きましょう。
↓ は「中途半端」の意味
No sense doing things halfway.
(中途半端にやるなんて意味がない。)
halfway … 中途半端に、不十分に、部分的に
(10/03/14「英語5分間トレーニング」)


【ボキャブライダー】
I know the kids are our priority, but I want you to be a bit more considerate of me.
− 子どもたちが最優先だってわかっているけれど、
  ぼくにももう少し思いやりをもってほしいんだ。
be considerate of 〜 ということで誰に思いやりを持つかは of のうしろ。

ブログへのメモは、なぜか inconsiderate ばかり…。
... but I find it boorish and inconsiderate all the same.
(...やはり失礼で配慮に欠けると思いますね。)
inconsiderate … 無神経な、失礼な、思いやりのない
↑ 会話中にメールを打つ人についてのコメント。
(11/08/19「実践ビジネス英語」)

They will lend a sympathetic ear.
− 彼らは親身になって聞いてくれるよ。
SVOO のパターン ↓
We lend them a sympathetic ear, as it were.
(私たちは言ってみれば親身になって彼らの話を聞くわけです。)
(15/04/16「実践ビジネス英語」)
私も自称「聞き上手」

Ken makes his list in ascending order, so the student with the worst grades is on top of the list.
− ケンは彼のリストを昇順で作っているから、
  成績の悪い生徒がリストの一番上にあるんだ。
小さい数 → 大きい数に並んでいる。

My blog posts are displayed in reverse chronological order. The latest post appears on the top.
− 私のブログ記事は新しい順に表示されているの。 
  最新のが一番上にでるのよ。
in reverse chronological order … 逆年代順に、新しい順に
ブログってたいがいそうですよね?

動詞の reverse
After that, reverse the order.
(そのあと打つ順序を逆にするんだ。)
↑ 太鼓の演奏順序。
(18/10/04「ラジオ英会話」)

There was an implicit agreement between us.
− 私たちの間には暗黙の了解があった。
別の言い方
unspoken rule … 暗黙のルール
(10/12/22「実践ビジネス英語」)
unwritten rule という言い方もあるらしい。

「〜の順に」の言い方で
I heard Tim makes his student list in order of their height.
− ティムは背の順で生徒のリストを作っているって聞いたわ。
っていうのもありまして、
以前調べた時、「年齢順に」が
in order of age
だったので、in order of でいろんなアレンジができそうです。

いろんな機会に、年齢順で並ぶことになったら、
だいぶ後ろの方だな〜( ̄▽ ̄;)アハハ


去年の今頃、「ラジオ英会話」、「ラジオ英会話
Sandra really got after him for breaking the teacup!
(サンドラはティーカップを割ったことで本当に彼を責めていたね!)
get after → 責める
get の汎用性の高さ、おそるべし!
posted by ラジ子 at 16:11| Comment(0) | 基礎英語3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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