2019年11月09日

squat

「ボキャブライダー」

スクワットと聞くと、未だに森光子さんを思い出す...。

The big pool in the hotel was a treat for my son.
− ホテルの大きなプールは息子にとって喜びでした。
treat → 喜び、楽しみ
食べ物以外にも使えた。
It’s such a treat to see you!
(こうして会えて本当にうれしいわ!)
(10/07/15「ラジオ英会話」)

My mother’s bone density is quite high.
− 母の骨密度はかなり高い
「骨密度」ときたら思い出すのが
osteoporosis (骨粗しょう症)

Tommy has an active social life.
− トミーは人とよく会う
つまりトミーは sociable
Once the drinks start flowing, everybody gets relaxed and sociable.
(お酒がどんどん出てき始めると、だれもがリラックスして社交的になります。)
(12/11/21「実践ビジネス英語」)

When a picture has high resolution, it means that its pixel density is high.
− 写真が高解像度であるということは、ピクセルの密度が高いということだ
high resolution … 高解像度
を09/07/14「入門ビジネス英語」で学習済みだったとは...。

She was squatting to read the instruction on the floor.
− 彼女は床の上の説明書を読むためにしゃがんでいました
crouch との違いが気になったけれど、大きな違いはなさそう。
ちょっとだけスペルが似ている単語
You squirt the water, spray the windscreen, ...
(水をフロントガラスに吹きかけて…)
(2007年7月「ビジネス英会話」)

This golf course is often used for corporate hospitality.
− このゴルフコースはよく接待に使われるんだ
その他の接待
Carl wined and dined me.
(カールが接待してくれたんだ。)
↑ 飲食での接待
(14/06/18「ラジオ英会話」)
excessive entertainment →過剰接待
(07/06/20・21「ビジネス英会話」)

We were both surprised, and he sprang to his feet.
− 私たちふたりとも驚いて、彼はさっと立ち上がりました
spring to one’s feet → さっと立ち上がる
ここの to はどういうニュアンスなのか?
↓ も含め、spring が自分の中で未消化であることだけは確実…。
Ida sprang a surprise.
(アイダには驚かされました。)
spring … 〜を(人に)急に持ち出す[始める]
(08/01/9・10「ビジネス英会話」)


【ブルックリン・ナイン-ナイン】
似た者どうし表現。
署長秘書?のジーナと自分は全然違うタイプであることを
署長が表現。
We’re not exactly cut from the same cloth.
(私たちは同類ではない)
cut from the same cloth → よく似ている者どうし
非常にイメージしやすい表現。
親子で似ている」みたいな表現なら
この日に復習しています。

このジーナという女性、とにかくユニーク。
cut from the same cloth に引っかけた彼女のリアクション
Apparently not. I, of course, am an exotic silk, whereas you, sir, are snake skin.
(もちろん違います 私はシルクで署長はヘビ革ですから)
うまいこと言うね〜。


去年の今頃、「ボキャブライダー
We have to pay on delivery.
(配達と引き換えで支払わないといけないのよ)
「配達」というステージで支払う、ということかな?
posted by ラジ子 at 22:51| Comment(2) | ボキャブライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご無沙汰しております。spring toのtoは、個人的に「どこどこに」という意味合いで理解していて、to以下に気合をいれるとか、活を入れるようなニュアンスと理解しています。ですから、ここでは、one's feetに活を入れるというニュアンスで理解しています。
Posted by Daddy at 2019年11月10日 09:20
【Daddyさん】
ごぶさたしております。バネのイメージで勢いよく跳ねていく先の to と理解しました。次にどこかで出会った時に、すんなりわかったらいいなと思います。
コメント、ありがとうございます!
Posted by ラジ子 at 2019年11月11日 10:39
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