2020年06月24日

euphemism

「ラジオ英会話」

日本(人)の「普通」ってどこから来るんだろう?と改めて考えたネット記事。
黒人差別問題から省みる日本人の「普通」地獄

6/15放送分
例示のフローC
illustrate / like
To illustrate your points, you often used examples from your personal experience.
− 先生が論点を説明されるのに、何度も個人的な体験をに出していましたね。
昨年度の「ラジオ英会話」、「説明する」の放送で
illustrate → 図表を使うなどビジュアルに訴える説明
と説明あり。
You should give much clearer examples to illustrate each point.
(それぞれのポイントを説明するためには、はるかにより明快なを出さなければなりません。)
(19/09/18「ラジオ英会話」)

6/16送分
説明のフロー@
説明ルール:説明は後ろに置く
大西先生から何度も聞いているので、このルールは定着、
使えているかどうかは( ̄▽ ̄;)ジシンナイ

6/17放送分
説明のフローA 単純な言いかえ : or
Denali, or formerly Mt. McKinley, is a famous mountain in Alaska.
− デナリ、以前の名前はマッキンリー山ですが、
  アラスカにある有名な山です。
デナリという名称、初めて知った!
formerly の後ろに called とかつけたい気がする。
Did you know he was formerly known as an annoying joker?
(彼は以前、いらっとするひょうきん者として知られていたの、知ってた?)
(2018年4月「ボキャブライダー」)

Magda, my yoga teacher, complimented me on my flexibility.
− マグダは私のヨガの先生ですが、
  私の柔軟性を褒めてくれました
compliment on がいい組み合わせ。(テキスト)
But people are still complimenting me on my wedding ring.
(でも、みんなは今でも私の結婚指輪を褒めてくれるわ。)
(19/10/23「ラジオ英会話」)

I have a sense that we’re going to become best friends.
− 私たちは親友になる気がします
やっぱり sense feel(ing) は似てるなぁ。
But I have a feeling that they're still seeing each other.
− でも私は彼らがまだつきあっているような気がするのです
↑ は、6/19(金)の「SAY IT IN ENGLISH」

6/18放送分
・… there’s no way I can be home by 7:00.
− 7時までにはとても家に帰れそうもないんだ。
可能性の強い否定」として、何度かメモ。
There’s no way I’d ever try bungee jumping!
(僕は絶対バンジージャンプをやってみることはないだろうけど。)
(20/03/16「ラジオ英会話」)

説明のフローB
in other words / that is / namely
I’ll get some tickets for the show, that is, if there are any left.
− 私がそのショーのチケットを取りますよ、
  もし残っていたらの話ですが
that is, if 〜 → 〜していればの話なんだけど
メモしてあった!スゴイ
That is, if the weather cooperates.
(天候が許せば、という話だけれど。)
↑ 皆既日食が見られる場合の条件
(13/06/12「ラジオ英会話」)

We have two outlets in Tokyo, namely in Shibuya and Ikebukuro.
− 東京には2つ、つまり渋谷と池袋に、アウトレットがあります。
フォーマルな雰囲気を持つ (テキスト) そうですが、
↓ は「キソ3」ゲストのフリートークから。
In winter, America has plenty of other sports, namely ice hockey, football, and basketball.
(冬場は、アメリカでは別のスポーツがたくさんありますからね、例えば、アイスホッケー、アメリカンフットボール、そしてバスケットボールなど。)
(18/02/19「基礎英語3」)

6/19放送分
「『難しい』と言って遠回しに断る」という日本文化の説明
This is a typical Japanese euphemism.
− これは典型的な日本の婉曲表現だね。
↓ 副詞
... as you get closer to what are euphemistically known as the “autumn years.”
(「人生の秋」とえん曲的に呼ばれる時期に近づいていくこと...)
(14/05/09「実践ビジネス英語」)
↓ は「太っている」の euphemism と説明がありました。
She’s not exactly slim.
(彼女は必ずしもスリムではない。) → 太っている
(18/09/06「ラジオ英会話」)


【フルハウス】
いつもはおバカキャラのキミーが、
たまたまいいことを言ったので、ダニーが一言。
Kimmy’s brain cells might have inadvertently connected here.
(キミーの脳細胞がまぐれで働いたぞ)

最初「うっかり」という意味で覚えた単語。
I inadvertently took your umbrella the other day.
(このあいだ、あなたの傘をうっかり持っていってしまったの。)
(11/04/26「ラジオ英会話」)

英英辞書で調べてみたら
without realizing what you are doing (ロングマン)
とのことで、「意図せずに」という感じ。
I heard about a bar in Manhattan that inadvertently rubbed one patron the wrong way.
(マンハッタンにあるバーが図らずも1人のお客様を怒らせた話を、私は聞きましたよ。)
(16/07/13「実践ビジネス英語」)

もしかすると、日本語に訳しにくい単語なのかも。


去年の今頃、「ボキャブライダー
He tried to present himself as a powerful businessman.
(彼は自分自身を、力のある実業家として見せようとした)
自分をプレゼンする、みたいな英文。
posted by ラジ子 at 11:19| Comment(0) | ラジオ英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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