2021年01月04日

at stake

お正月って、あまり動かないのによく食べるので、
体に悪いよね〜 ( ̄▽ ̄;)
ブログ更新したらちょっとカロリー消費する!

【ズンボのジャストデザート】
(1) 挑戦者の意気込み
A lot is riding on this, uh, challenge today.
(今日の挑戦多くが懸かってる)
↓ ほぼ同じ
A lot is riding on it.
(多くのことがそれにかかってる。)
(10/03/09「英語5分間トレーニング」)
The championship is riding on tonight’s game.
(優勝が今夜の試合にかかっているんだ。)
(10/05/10「英語5分間トレーニング」)
通常進行形 → きっと臨場感あるシーンで使われるに違いない

「ズンボ」の中から、別の「懸かっている」表現
This is the Grand Final, so my dream and my passion and my future is all at stake.
(この決勝に私の夢と情熱と未来がかかってるわ)

(2) 自信を示す表現
I make a lot of cakes, so this is second nature for me. I could do it with my eyes closed.
(ケーキは経験豊富 目をつぶってできるわ)
I’ve done this umpteen times. Now I can do it blindfolded!
(これは数えきれないぐらい何度もやりました。今じゃ目隠しされてもできますよ。)
(20/11/24「ラジオ英会話」)

やはり何かを second nature にするためには経験を積まないと。
You need to practice these moves until they’re second nature.
(君は習慣になるまでこういう動きを練習する必要がある。)
(2011年2月号「5トレ」今日の単語)

(3) レシピに沿ってピッタリ同じに作る、という表現
I need to prioritize. I need to just follow the recipe to a T.
(優先順位をつけレシピ通り)
to a T … 完全に[正確]に、ぴったりと
to a tee という表記もある。
It suits them to a tee.
(彼らにはぴったりの場所です。)
(12/06/20「実践ビジネス英語」)

(4) ケーキの出来がいいので、あえてささいな部分を批評するレイチェル・クー
Really, the tiny things we’re picking out at the moment. It’s like splitting hairs.
(本当に小さなことを批評してる)
You are splitting hairs.
(たいして重要でないことにこだわっていますよ。)
(06/11/10・11「ビジネス英会話」、「あんな時、こんな時」)
hair は複数形。

(5) 「容赦なし」をこんなカンタンな単語で表せる
It’s the Grand Finals and Zumbo’s not gonna hold back.
(決勝戦だ 容赦なし)
not hold back ね…
hold back → ためらう、遠慮する、手加減する
hold back には「自制する、思いとどまる」という意味もある。
But if you hold back and take your time to respond, the implicit message you’re sending is that you’re busy.
(一方で、すぐにではなく、返信するまでに時間をおけば、私は忙しいというメッセージを、相手にそれとなく伝えているのです。)
(16/09/01「実践ビジネス英語」)


「どうしたら英語のリスニングとスピーキングが上達するか」
を日々考えてはいるんですけど、
未だに見つけることができず、すみません( ̄▽ ̄;)
2021年の間に見つけられるか?
見つけられないのか?
どっち?
正解は1年後....。(TBSのクイズ番組か...)


去年の今頃、「ラジオ英会話
Do you have time after the meeting?
(ミーティングのあと時間がありますか?)
似ているけど ↓ だと
Do you have the time? (今何時ですか?)
the の限定感!
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posted by ラジ子 at 19:33| Comment(0) | その他の英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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