2021年01月16日

private room

「ボキャブライダー」

毎日音読!とか決めても、
その日のスケジュールによってはその時間もなかったり、
そんな気力も残っていない日もあったり、
いやー、毎日っていうのは難しいもんだね。

Wear a scarf, honey, or you’ll catch a cold.
− ほら、マフラーをしないと風邪をひいちゃうよ。
日本語だとマフラーだけど、英語は scarf (画像検索結果)
07/08/17・18「ビジネス英会話」で
scarf down → 〜をがつがつ食べる、〜を飲み下す
を学習したけれど、その後出会ってないのです。

Sam and I are tight. We hang out every weekend.
− サムとは仲がいいんだ。毎週末、一緒に遊んでるよ。
close tight は同意語。
tight のおまけ
I heard your new manager runs a tight ship.
(新しいマネージャー、管理が厳しいと聞いたけど。)
run a tight ship … 厳しく管理する
(08/06/03「ラジオ英会話」)

He can bond with anyone immediately.
− 彼は誰でもすぐに仲良くなれる
with には密着のニュアンスを感じるな〜。
to だと、やっぱり方向かな。
I love this idea of bonding people to living nature.
(人間と生き物を結びつけるという考えがすばらしいわ。)
(1999年度「ラジオ英会話」)

I like to reread the diary entry for the day I had my daughter.
− 娘が生まれた日の日記の記述を読み返すのが好きです。
ここ、for なんだなぁ…。
re-なんとかシリーズ
Going back to a book that you’ve enjoyed previously enables you to recall, and in a way to relive the pleasure it provided the first time.
(以前に読んだことがある本をもう1度読むと、初めてのときに得られた喜びを思い出として、ある意味では、それを再び体験できる。)
(2008年2月「徹底トレーニング英会話」)

I’d like to book a private room.
個室を予約したいのですが
private room でブログ検索したら古いニュースにヒット。
Three former Presidents along with President Bush and President-elect Obama met in a White House private dining room, just off the Oval Office, no staff was present.
2009年の1月、これから大統領に就任するというオバマ氏が
private dining room でランチした、というニュース。


【ズンボのジャストデザート】
思い通りのスイーツが作れず、弱音を吐く挑戦者。
Not having that almond crunch, it really could be what costs me the competition.
(クランチも(用意できなくて) これで勝負が決まるかも)

大西先生に教えてもらった cost の「失わせるニュアンス」
The referee made a terrible decision that cost us the match.
(審判がひどい判定を下したせいで僕たちは試合に負けたんだから。)
(18/09/10「ラジオ英会話」)

2021年も「ラジオ英会話」について行きます!


去年の今頃、「ラジオ英会話
Do you prefer the city or the country?
(都会田舎とどちらが気に入っていますか。)
この the
「誰もがああアレかとピン!とくる共通のイメージ」
冠詞はもしかすると英語学習のラスボスだったりして...
posted by ラジ子 at 11:54| Comment(0) | ボキャブライダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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