2019年11月06日

Queer Eye: We're in Japan!

11/1から 「Queer Eye」の日本編がNetflixで始まりました!

水原希子さん、渡辺直美さんという素敵なゲストも出演。
エピソードが4話しかないので、もう見終わってしまった…。
それにしても、Fab5の皆さんは
どこへ行っても人を輝かせることができてスゴイな〜

自分のやりたいこと、好きなことを封印して
社会に合わせて生きている人たちに
それぞれの得意な分野でサポートして
自分らしく生きることを伝えて
最後には、みんな笑顔になる。
なんて素晴らしい番組なんだ!
(もしかしたら多少演出があるかもしれないけど…) ← ここが私の性格の悪さ


ブログのタイトルにも書いてあるように、
私は BUMP OF CHICKEN が大好きで、
11/4は東京ドームに行ってきました。
BUMP OF CHICKEN.jpg
実は名古屋ドームライブにも行っているので、
このツアーは2回目です。
同じ彼らのライブだけど、その都度違う感動があります。

彼らの音楽を聴いていると、ものすごいパワーを感じて、
なんというか、言葉で表現できない幸福感で満たされます。


自分の人生に BUMP OF CHICKEN の音楽が存在するヨロコビ!

好きなものがあることのシアワセ。

音楽、文学、美術、食べ物、スポーツ、お笑い、ファッション…
なんでもいい、とにかく「これ大好き」って思えるもの(人)があること、
それで人生が少し楽しくなる。

英語は、なかなか思うように上達しなくても
やっぱり楽しいし、もはや
英語を勉強していない自分というものが想像できない。
そんな趣味を見つけられてラッキー。

嫌いなものを見つけ出して文句を言うより、
好きなものを探して夢中になる方がずっと幸せ。

「ラジオ英会話」再放送中に充電完了!

ただ、放電が年々早くなるのがザンネン( ̄▽ ̄;)


去年の今頃、「ズンボのジャストデザート」 から英語の復習。
なんと、この番組、どうやら、シーズン2の撮影中らしいのです。
また楽しみ増えたー!
posted by ラジ子 at 11:52| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月17日

expressive

「ラジオ英会話」

レイチェルのキッチンノート、見るたびに元気が出ます。
料理もファッションもカラフルでいいな〜。

10/8放送分

to 不定詞の続き。
He grew up to be a famous architect.
− 彼は育って有名な建築家になった
結果を表す to 不定詞。
よく文法書に書いてある
My father lived to be 90.
(父は90歳まで生きた)
(ジーニアス)
↑ これも結果でしたっけ?
ただ、ジーニアスには
He lived until he was 90. の方がふつう
と書いてあって、たしかに、と思う。

↓ ガッカリ感に焦点が当たっています。(テキスト)
We rushed to the gate only to find that the flight had already departed.
− ゲートに急いで行ったが、その飛行機がすでに
  出発したことが分かっただけだった
find / discover / see などがよく使われる。(ジーニアス)
駅に着いたら、電車がすでに出発していた、みたいな英文が多い気がする。

We returned home to find we had been burgled!
− 私たちが家に帰ったら泥棒に入られていた
これも結果の to 不定詞。
burgle はイギリス英語、ろーざさんなら robbed と言っていたとのこと。
burglarize よりも rob の方が口語的なのかな。

10/9放送分
君もすばらしいバレエダンサーになれる、と思う根拠。
You’re really expressive.
− 君はとても表現力があるからね。
初めて聞いたけど、意味は推測できる系。
対義語
She always has an expressionless face.
(彼女はいつも無表情な顔をしている。)
(11/03/27「英語5分間トレーニング」)

She must be extremely fit to run two marathons in one week.
− 1週間で2回マラソンを走るなんて、
  彼女はものすごく健康にちがいないね。
でしょーね!
健康の fit → 規則正しい運動によっていい調子をキープしている
in (really) good shape も同意。
↓ 運動をなまけて健康的でなくなった、ということですね、ふむ。
We have to run around the track and let everybody see how out of shape we are?
(トラックを走って、僕たちがどれだけ体がなまっているかをみんなに見せなくちゃいけないのかい?)
(06/09/11「英会話徹底トレーニング」)

10/10放送分
I love to play tricks on her.
− 僕は彼女にいたずらするのが大好きなんだ。
目もいたずらをする。
Your eyes are playing tricks on you.
(目の錯覚だよ。)
(11/10/02「英語5分間トレーング」)

I’m happy to write you a letter of recommendation.
喜んで君に推薦状を書いてあげるよ。
be willing to → 「やらなきゃいけないんだったらします」の印象。
(大西先生)
たいして積極的でもない同意の場合がある
(2008年6月頃の「入門ビジネス英語」)
I’d be willing to serve in that capacity.
(私がその役目を果たしてもいいですよ。)
(08/08/05「入門ビジネス英語」)
I’m willing to knock off a few dollars.
(すこし値引きさせてもらいますよ。)
(10/12/17「ラジオ英会話」 More Info!)
be willing to のニュアンス、なかなか難しい...。


【ビッグバン・セオリー】
こんなふうに言うんだ!と思った表現。
実家に戻ってドアを開けようとしたら、
チェーンロックがかかっていたので、
ドアにチェーンがかかっている」と叫んだハワード。

The chain is on the door!

なんとシンプル!

その後、母親にドアを開けるように頼んだものの、

Okay! Hold on, I’m not decent.
(待っとくれ ひどい格好だから)

この decent は 06/12/13・14「ビジネス英会話」で習った
decent → 人前に出ても大丈夫な服装をしている
だ!
単語・熟語の習得では、杉田先生には本当にお世話になりました。
感謝しております。


去年の今頃、「ボキャブライダー」、「ラジオ英会話
Some feel they have too much time on their hands.
(ありすぎる時間を持て余すと感じる人たちもいる。)
↑ は引退後、どうするか、という話。
時間の有効利用は外国語学習がおすすめ
posted by ラジ子 at 10:51| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月25日

Real英会話

すごいアプリがあるので、ちょっと紹介させてください。

たぶん、英語学習者の間では、かなり有名だとは思いますが、
その名も「Real英会話」、お値段は 480円とかなりリーズナブル。
(App Store の商品の値段は120の倍数設定なんだそうですね。)
App内課金しなくても、じゅうぶん学習できます。

あくまでも日常会話レベルですが、例文の量が多い!
(現時点で2410フレーズ、
写真の1389という数字は、私がまだ聞いていないフレーズ数)
それぞれがカテゴリー別にまとめられています。
Real英会話1.jpg

すべてに音声とテキスト付き。
自分が気になった表現には☆をつけて、まとめて確認することもできます。
Real英会話3.jpg

突然、時間をつぶす必要ができた場合、スマホを取り出して
すぐに勉強できるし、購入すると、自分の iPad や iPod でもシェアして使えて便利。

クイズ機能を駆使して、楽しみながら英文を定着させることも可能!
Real英会話2.jpg

毎日新しいフレーズが追加されていくことを知らず、
久々に開けてみたら1000以上のフレーズが追加料金なしにダウンロードされて、
またまた感激。

これは、会話に興味がある人にぜひ知らせたい!と思った次第です。

英語講座のテキスト1か月分の料金で、このアプリが買えると思うと、
NHK講座 ブロガーとして、非常に複雑な気分ではありますが、
いいものはシェアするのがトレンド、個人的におすすめです。

ちなみに、私が勝手におすすめしているだけなので、私のところには、
1円もお金は入りませんので、念のため。
posted by ラジ子 at 11:46| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする